AI Product Engineering
要件整理からプロトタイプ、API・モデル統合、運用設計まで。AI機能を単発のデモではなく、実際に使えるプロダクトへ組み込みます。
- LLM / RAG
- AGENT WORKFLOW
- API / WEB APP
01 INDEPENDENT AI ENGINEERING / TOKYO
アイデアだけで終わらせない。AI・画像認識・ローカルシステムを、実際に触れ、測れ、運用できるプロダクトへ実装します。
WHAT I BUILD
SOFTWARE WITH CONSEQUENCES
モデルの選定だけでなく、入力、インターフェース、データ境界、失敗時の挙動まで。AIを取り巻くシステム全体を設計します。
小さく試し、実際のデータで測り、必要な場所だけクラウドを使う。技術の新しさより、目的に対する誠実さを優先します。
SERVICES
DEVELOPMENT FIELDS
要件整理からプロトタイプ、API・モデル統合、運用設計まで。AI機能を単発のデモではなく、実際に使えるプロダクトへ組み込みます。
画像認識、OCR、物体検出、カメラ、3D・WebGPU。視覚情報を理解し、判断や体験につなげるシステムを設計します。
機密性、応答速度、コストを考慮し、端末内推論とクラウドAIを適切に分担。データ境界が説明できる構成をつくります。
SYSTEM MAP / 04
MODEL
Local / CloudINPUT
Text / Image / SensorRUNTIME
Web / Mobile / EdgePROOF
Quality / Latency / CostAPPROACH
PROTOTYPE → PROOF → OPERATION
AI開発では「動いた」と「使える」の間に距離があります。最初から完成を装わず、段階ごとに不確実性を減らします。
目的、利用者、制約、成功条件を言語化し、作らないものまで明確にします。
↘不確実性が高い部分から、小さく動く縦のスライスを短期間で組み立てます。
↘精度、速度、コスト、操作性を測定し、デモと実利用の差を見極めます。
↘失敗時の挙動、人の承認、監視、更新方法を含め、続けられる仕組みにします。
↘PRINCIPLES
HOW DECISIONS ARE MADE
クラウドAIは強力ですが、常に最初の選択ではありません。機密性、速度、費用を比べ、端末内処理との境界を決めます。
精度、遅延、費用、実機動作を分けて確認します。テストやシミュレータの結果を、現場での証明として扱いません。
送信、削除、購入、機器操作など重要なアクションには、権限、承認、監査、取り消しの境界を設けます。
A GOOD FIT WHEN
START WITH THE UNCERTAINTY
実現したいこと、現在の困りごと、試してみたい技術。決まっている範囲だけで構いません。
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